ストップ患者負担増署名を議員に提出

1月31日に保団連ではこれまで取り組んできたストップ患者負担増署名の提出集会を開催、長野協会からは林常任理事が参加した。また、県関連の国会議員へ同時に取り組んだクイズハガキに寄せられた患者さんの声などを紹介しながら医療問題で懇談するとともに、署名の紹介議員をお願いした。紹介議員は篠原衆議院議員(国民民主)、下条衆議院議員(国民民主)、杉尾参議院議員(立憲民主)に依頼、また山本衆議院議員(比例北陸信越)には集会会場で署名を提出した(写真)。