疑義解釈資料の送付について(その1)厚労省

3月30日付で厚生労働省は事務連絡で平成30年診療報酬改定に係る疑義解釈その1を出しました。また、同日に医療と介護の給付調整の告示・通知や運用通知の訂正通知なども出されています。

医科は新設の妊婦加算やオンライン診療料、入院の重症度、医療・看護必要度など222問、歯科は初診料の院内感染防止対策の施設基準関連や歯科疾患管理料など43問の運用解釈を示しました。

疑義解釈資料の送付について(その1)

長野県保険医協会のホームページから会員ページ->2018年度診療報酬改定にも掲載しています。